2019年最新 XM(エックスエム)の口座開設方法

XM(XMTrading)公式サイトをチェック


XM(XMTrading)は最大レバレッジ888倍追証なし最も多くの日本人トレーダーが利用している人気No.1の海外FX業者です。

口座開設や口座有効化の作業は、どちらも3分ほどで終わる簡単なものです。

こちらのページでは、 XM(XMTrading)での口座開設と有効化する方法をわかりやすく解説します。

XM(XMTrading) の公式サイトにアクセス

はじめに下記のリンクから XM(XMTrading)の公式サイトにアクセスしてください。

XM(XMTrading)公式登録ページにアクセス

個人情報と取引口座情報を入力

「リアル口座の登録 1/2」というページに入ります。

入力は、すべて半角英数字のみで記入をお願いします 。

個人情報

  • 下のお名前:(例)Taro
  • 姓:(例)Yamada
  • 居住国:(例)Japan(リストから選択)
  • 希望言語:(例)日本語(リストから選択)
  • 電話:(例)+818012345678(最初の0を省略して入力)
  • Eメール:(例) highlowfxtrade★gmail.com (Eメールアドレスは一人につき一つまで。複数メールアドレス登録は不可。)

取引口座詳細

取引プラットフォーム(MT4またはMT5)と口座タイプを選択して下さい。

  • 取引プラットフォーム:(例)MT4【FXならびに株価指数、金属、エネルギーのCFD】
  • 口座タイプ:(例)スタンダード(1lot=100,000)

Q. MT4とMT5はどちらがおすすめ?

A. MT4は初心者やカスタムインジケーター使用やEA(自動売買)する人におすすめです。

  MT5は仮想通貨取引をやりたい人、より快適な環境で取引したい人におすすめなプラットホームです。

MT4とは・・・

全世界人気No.1の取引プラットフォームで、EA(自動売買)やカスタムインジケーターの種類が豊富です。
使い方の解説サイトも非常に多く、操作方法や問題があった時に対処もしやすいです。
MT4の豊富なインジケーターを使用したい場合、 EA(自動売買)取引がメインでやる人にはMT4がオススメです


MT5とは・・・

動作速度などが向上したMT4の次世代プラットフォームです。
時間足表示が21種類に増え、ナビゲーターウィンドウに直接フォルダを追加してインジケーターを整理できるなど、環境設定がより細かくなり操作性も向上しています。
また、XMで仮想通貨の取引できるのはMT5のみです。
インディケーター・EA(自動売買)の種類は未だにMT4が勝っているが、MT5はMT4よりも動作スピードと使いやすさが格段に向上している。

裁量トレードメインの人にはMT5がオススメです

Q. 口座タイプはどれがおすすめ

A. スタンダード口座は経験者向け。超初心者はマイクロ口座がオススメです。

スタンダード口座とは・・・

ハイレバレッジやボーナスを活用してダイナミックな取引が出来る口座です。
1,000通貨から最大500万通貨まで取引可能。初心者から経験者まで活用できるオススメ口座

マイクロ口座とは・・・

10通貨から取引できる小口取引用の口座タイプです。
1ポジションで10万通貨までの取引となります。大口取引ができませんので、初心者用の口座とも言えます。

ZERO口座とは・・・

この中では取引コストが最も低い、ECN方式を採用した口座タイプです。
新規開設ボーナスや100%入金ボーナスの対象外となるので、初心者がZERO口座選ぶのはもったいないでしょう。

やっぱり違う口座タイプにしたい場合・・・

XMは一度口座開設すれば、追加口座をボタンクリック1分で簡単に開設できます。
口座タイプに迷ったら、スタンダード口座から初めてみるといいでしょう。

全て入力しましたら、画面一番下の緑ボタンステップ2へ進むをクリックして下さい。

個人情報と住所詳細の入力

この個人情報欄のみ全角カタカナで入力頂く項目(名前)があります

  • 下のお名前(全角カナ表記):(例)タロウ
  • 姓(全角カナ表記) (例)ヤマダ
  • 生年月日:(例)1975年1月1日(リストから選択 )

住所詳細

こちらは半角英数字で入力して下さい

あとで口座有効化の際に本人確認書類を提出します。それらの書類と住所が一致している必要があるので注意して下さい

建物名は省略しましょう。番地・部屋番号の入力欄には、15文字までしか入力できません

  • 都道府県:(例)Tokyo-To
  • 郵便番号:(例)1600022(ハイフンなし)
  • 区町村・町名:(例) Shinjuku, Shinjuku-Ku
  • 番地・部屋番号:(例)123-1-2-3
  • 納税義務のある米国市民ですか?:(例)いいえ (リストから選択)

Q. 英語の住所は書き方はどうやるの?

A. 住所の翻訳は、JuDressなどの住所翻訳サイトを使えば、日本語入力すると自動で英語にしてくれます。

建物名は省略可能です。

マンション・アパート名などは省略して入力して下さい。

取引口座詳細

  • 口座の基本通貨:(例)JPY (リストから選択)
  • レバレッジ:(例)1:888 (リストから選択)
  • 口座ボーナス:(例)はい、ボーナスの受け取りを希望します (リストから選択)

レバレッジは後から変更可能です。

基本通貨はEUR・USD・JPYから選択できますが、日本人の方ならJPYを選択しておくのが分かりやすいかと思います。

ここでボーナスの受け取りを希望しないと、全てのボーナスが対象外の口座となってしまうのでご注意ください。

投資家情報

投資額は「0 – 20,000ドル」を選ばないと、最大レバレッジを「200倍」に制限されてしまいます。
レバレッジ888倍で取引したい方は「0 – 20,000」を選択して下さい

  • 投資額(USD):(例)50,001-250,000 (リストから選択)
  • 取引の目的および性質:(例)投資(リストから選択)
  • 雇用形態:(例)被雇用者(リストから選択)
  • 職種:(例)小売店(リストから選択)
  • 学歴:(例)学士(リストから最終学歴を選択)
  • 所得総額(米ドル):(例)50,000- 100,000(リストから選択)
  • 純資産(米ドル): (例)50,000-100,000 (リストから選択)

投資額は「0 – 20,000ドル」を選ばないと、最大レバレッジを「200倍」に設定されてしまいます。
後で変更できますが、初めからレバレッジ888倍で取引したい方は「0 – 20,000」を選択して下さい。

口座パスワードの作成と確認事項への同意

  • 口座パスワード:大文字、小文字、数字を交えたもの
  • 確認:チェックボックスにチェックを入れる

口座パスワードは【大文字・小文字・数字】の3種類の文字を含めたもの、かつ 8 ~ 15 文字の長さでないと登録できません。

パスワードは後から必要になるものなので、メモ取るなどして大切に管理するようにして下さい。

確認事項にチェックを入れたら「リアル口座開設」をクリックして下さい。

登録したEメールアドレスの確認

無事口座開設申請が完了すると、登録したメールアドレスにアドレスの確認メールがすぐ届きます。

『こちら』もしくは『Eメールアドレスをご確認下さい』をクリックします。

※メールが届いてから24時間以内にクリックしないと、口座認証リンクが無効になってしまいます

口座開設完了

登録したメールアドレスの確認が完了すると、再度XMからメールが届きます。

メールに書かれているIDやサーバー情報は、XM会員ページやMT4にログインする際などに必要です。
口座パスワード同様、メモを取るなどして大切に管理するようにして下さい。

以上でXM(XMTrading)の口座開設完了です。

トレードするまでには、口座の有効化をしないといけません。

XMの口座開設後、取引するまでのステップ

口座開設が完了したら、次に本人確認書類をアップロードして口座の有効化をして頂く必要があります。
提出する書類は、詳細が確認できれば携帯電話で撮影したものでも問題ありません。

口座有効化に必要な書類

口座有効化の作業は、書類の準備が出来ていれば3分ほどで完了できます。

有効化に必要な書類は「身分証明書」「住所確認書類」の2種類です。 準備しましょう。

身分証明書(顔写真付き)

  • パスポート
  • 運転免許証(住所証明書との併用不可)
  • マイナンバーカード(住所証明書との併用不可)
  • 写真付き住基カード
  • 外国人登録証/在留カード
  • 障害者手帳

住所証明書

  • 運転免許証(本人確認書類との併用不可)
  • 健康保険証
  • マイナンバーカード(本人確認書類との併用不可)

以下の書類は、発行後6か月以内が条件

  • 公共料金請求書/領収書(電気・ガス・水道など)
  • 電話料金明細書/領収書
  • クレジットカード・銀行明細書/領収書
  • 住民票
  • 納税関係書類
  • 運転免許証などで、住所変更が裏面に記載されている場合は裏面の提出も必要です。
  • 身分証明書と住所証明書は必ず別々の書類である必要がある
  • 運転免許証やマイナンバーカードは「身分証明書」としても「住所確認書類」としても使えますが、併用する事は出来ません。
    (例)身分証明書:パスポート 住所証明書:運転免許証はOK